“D”〜永遠と言う名の神話〜 マチソワ
10/11昼・夜 (4回目&5回目)  博品館劇場


終盤になっちゃいました。
「後半になって芝居もそれぞれ変わったなぁ〜」って思ってから3日。
なんかもう全然違うじゃんっ!!!!

今までは結構長いと思っていたのに
今日は「えっ?終わり?」って思うくらいあっという間だった。

しかも今日はもうマチネから
ハマっちゃって、入っちゃって、泣けてしょうがなくて(笑)
ジェイミーが可愛くてせつなくて、なんかずっとうるうる。


ま、それは一旦置いといて。







もう終盤なんで今さらなんだけど(笑)
今まで書いてなかったから、出演者さんたちについてちょっと。





舞風りらちゃん。
一番最初にキャストが発表になったときには
義くんとのコンビがどうなるのかちょっと不安だったんだけど
結果的には私はすごく満足できる相手役さんでした。

ピア・アンジェリよりもやっぱりジュリー・ハリスがよかったな〜
彼女のあのジュリーがいたから、あのジミーがいたと思うし。
ダンスも楽しそうで。
ドライブの場面とか。

ダンサーさんとしても、やっぱり実力あるし、雰囲気もいいし。
歌も歌えるし。


たぶん、タカラヅカっぽさはこれからもなくならないと思うのね(笑)
だから、作品によってはやっぱり役柄が限られるかも知れないんだけど
まあ実力派ですから、またいつか何かで。





男の子3人。(←ひとまとめかい!)
いやいや。 それぞれ個性的だったな、って。



原くんは、シブイ役どころで、きっとそれなりに大変だったと思います。
出番的にわりと少なかったので、なかなか表現しづらかったのではないかと。

でも、ちゃんと義くんを相手にして先輩に見えるんだよね。
マーロン・ブランド。 ちょっと今風な感じだったけど(笑)
偉大なるトラブルメーカーの迫力は頑張ってた。

って言うか、ゴメン。 ホントゴメン。
今まであんまり目に入っていなかったみたい(笑)
今日、あらためて(初めて)
「あ〜こんな衣装だったんだ」とか思った私です。失礼つかまつった。


ダンスはね、私がインターバル置いて後半に見たときに
あれっ?て感じで大胆に、そしてしなやかになってた。
もともといつも一緒に踊ってるリーダーとだから
もっと出しても大丈夫なんだ、って思ったのかもしれないな。

まあ、ダンサーチームがお互いのバランス見ながら
徐々にレベルアップしたって言うことかもしれないけど。




佐野くんは、初日に結構厳しいこと言っちゃったんだけど(ゴメンネ)
結局は使われ方の問題だったのかなぁ。
佐野くんらしさが、もしかするとあんまり出せなかったのでは?
(と言うより、出す場所がなかったのでは?)

歌があるわけじゃない、ダンスがあるわけじゃない、
芝居で誰かと会話するわけじゃない、
なのに舞台にはいなきゃいけない。

・・・て。 そりゃ難しかろう。
あれだけの長さで、あれだけ間も多い芝居だもの。
集中力はたぶんセリフをしゃべってる人以上に必要かも。

もちろん、
「それでも存在感が出せる」ってのが理想だとは思うけど。
これも今日あらためて気がついたんだけど、細かい芝居してるんだよね。
佐野くんファンの方たちは、どんな風に見ていたのかな。




良知くんは、今回かなり大きな役として
ちょうどジミーの対極に置かれる立場で。

上手くなったな〜、って思いました。
イヤ、もともと彼の舞台はそんなにたくさん見ていませんので
あくまで今回の印象なんですが。
思い切りがいい、って感じだった。 芝居もダンスも歌も。
どれも確かにまだまだではあるんだろうけど、
その体当たり的な感じが舞台と、役柄とマッチしたと思う。

目が印象的な役者さんだから、また色んな役にめぐり合って欲しいかな。

あと、踊るならもう少し絞ってもいいんじゃないかと思う。 
少しと言うか結構たくさん(笑)
まだ若いんだし、細いくらいでもいいよ。 腰周り意外とあるよね?
これからに期待を込めて、あえて辛く言ってみます。





朝澄けいさん。
この一連のオギーオリジナルには、戸井さんと一緒にずっと出てるのよね。

オギーが彼女を使いたい理由はなんとなくわかる。
ものすごい透明感とニュアンスを表現できる人だし。
男役の頃は妖精みたいだったし。

だけど今回、ナタリー・ウッドはちょっとばかし無理があったなぁ〜
ダンス場面はいいんだけどね。
私は彼女、好きだけどね。

やっぱりナタリー・ウッドには大き過ぎるし、声もね。
「ライトをつけて!」のシーンは印象的だし、カッコよくて良かったけど、
やっぱりセリフになるとその声が損してる。
お芝居で持っていけるほどでもないんだなぁ・・・ 残念。

しかもなぜか一人だけ激しくヅカメイク(笑)
屈折した少女の役には見えなくて。





峰さを理さん。
いや〜峰ちゃん、懐かしかったな〜
私が一番見てたのは、まだ新人公演に出てる頃だったな〜 (←ゴメン古くてw)

実は初日見たときにはどうしようかと思いました(笑)
ダメぢゃん。歌えてないぢゃん。どうすんのよ。
セリフの声も、ポジションが定まってなくて、どのトーンが使いたいんだか?だったし。

唯一ホッとしたのはショールかけて傘持ったママの場面。
低音だから(笑)

それがさ〜
二日目にはすっかり落ち着いて。
そんで後半見に行ったら、ホントに素晴らしいおばちゃんの演じ分けになってて。
最初にジミーを見出したマネージャーも
その後映画に売り込んだエージェントも
ハイスクールの先生も。 (もちろんママもね)

すごい存在感じゃん。
あれじゃ〜膝で甘えちゃうってば。
(その場面が大好きだよ〜)

ずっと、日舞のお仕事を中心にされていて、
最近はあんまりミュージカルって出ていなかったと思いますが
タッパもあるしキレイだし、迫力もあるし、そしてあの先生の慈愛とか出せるし。
芝居が引き締まると思いますので、またいつかどこかでぜひ。



おじさんズ (←失礼です)
いいな〜大好きだ二人とも。

平澤さんは、正直何やっても平澤さんだ。
オーベロン店長とどこが違うのかと言われても、たぶん違わないさ。
でも、いいの。 平澤さんだから。

今回はジミーに「仕掛ける人」で「追い詰める人」で、なかなか美味しいセリフが多かった。
後半になるにつれて、追い詰め方がどんどん激しくなって行って、
なんともたまらんものがありました(笑)
だってそこ重要なんだもん!

しょっぱなの歌だけは毎回椅子からズリ落ちそうだったけど(スイマセン)
まあ、あれはホントに音が難しかったからね。
今日はずいぶん良くなってて(←なぜか上から目線)
やっぱりいいなぁ〜。 好きです。

結構ダンスというか、ステップ踏んだりしててカッコよかった・・・
だろうと思う・・・

いえ、見てないんです、ほとんど。(^^;
だって一緒に出てるんだもん。
スイマセン、踊ってる人の後ろで止まってる人を見てますが。
声は聞いてるけど、目は一点集中だから、見えてませんでした。ホントスイマセン。



そして戸井さん〜
歌大好きだ〜

前はもっと華奢な人だと思ってたけど、
やっぱりこういう座組みになるとおじさんの貫禄あるなぁ。
しかも役柄的にも、実にさまざまなおじさんを演じ分けてて。

「ジャ〜イア〜ンツ」の歌はホレボレしますね。
もっともっと聴いていたいくらい。

衣装はキャルパパの時のが好きだけど
でもジョージ・スティーブンス監督になった時の
「愛」を激しく語るところのお芝居が好き。


いいカンパニーだったな。
みんな大好きでした。
明日で終わりなのが本当に名残惜しいです。

そしてソワレでは拍手鳴り止まなくて
カテコ追加。 さらにスタンディングオベーション♪
すごい盛り上がりになりましたね。

きっとみんなが名残惜しいと思ったんだろうな。
義くんの笑顔に、駄目押しのうるうるです(笑)




長くなっちゃったけど、以下、今日の感想をちょこっと。


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【2008/10/12 00:22】 | 観劇日記08 | コメント(0) |
シングルベッド 初日
10/10  LEMON LIVE vol.4  下北沢駅前劇場
朝倉伸二 有馬自由 岡田達也 勝平ともこ きだつよし 佐野賢一 森田祐吏


初日に行ってまいりました。


ラブコメ 。


だって、きださんも勝平さんもそう書いてたし〜〜〜〜。
この言葉すご〜く久し振りに聞いて、懐かしいと言うより恥ずかしい気がするけど。
今でも使うの? 「ラブコメ」だよ?
その昔、「マーガレット」とか「りぼん」とか読んでた頃のコトバでは(笑)


でも、ラブコメでした。
結構イイ年した大人たちの、まさしく「ラブコメ」以外の何ものでもありませんでした。
楽しいです。 ほのぼのします。


とりあえずまだ初日だから。
今日のポイントは




ピンク




え〜、今
字も大きくしようかと思いましたが自粛しました(笑)
ちっちゃい声の感じで。


そんなまったりした時間を。
どうぞ駅前劇場でお過ごしください。(ちゃんと宣伝しました)








【2008/10/10 23:41】 | 観劇日記08 | コメント(0) |
“D”〜永遠と言う名の神話〜 3回目
10/8夜  博品館劇場


早いもので公演も後半になりました。
初日から一週間。
ステージがどんな風に変化(もしくは進化)したかを楽しみに。


・・・変わったな(笑)


二回公演の夜だったから、皆さんお疲れかな〜と思ったけど。

主役ツヤツヤしてた。(←テカってるわけではありません)
そんでキラキラしてたよ。
キラキラがまぶしかったよ。






今日、いろんなこと考えちゃって
たぶんちょっと理屈っぽいから(笑)


以下、ものすごく個人的で自分勝手な考察ですので
(もはや感想ではないです)
めんどくさくてややこしい文章読んでも平気な方だけどうぞ。



しかも相当長文(覚悟してね)

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【2008/10/09 01:23】 | 観劇日記08 | コメント(3) |
KEAN
10/8昼  天王洲銀河劇場
市村正親 須藤理彩 鈴木一真 高橋惠子
中嶋しゅう 西牟田 恵 廣田高志 樋浦 勉 小林正寛 田原正治 飯野めぐみ ほか


一公演に何回も通いまくるにはアクセスがめんどくさいのですが
やっぱり好きだな〜銀河。
赤い絨毯の螺旋階段やロビーの雰囲気もね。
なんだか日常から切り離されて
ステージの世界に入りやすい気がする。

単にモノレールに乗るからか(笑)?


いや〜楽しかった〜♪
市村さんを超堪能!!

この人を最初に見たのは30年前だけど(笑)
なんで今もこんなに可愛らしいんでしょう。

そして、
「役者っていいな〜」って、思っちゃいました。


冒頭に赤い緞帳が下りてて(ダンスシンフォニーの時のヤツね)
「へぇ、最近の芝居にしちゃ珍しいな〜。
セットを見せたくないのかしら?」って思ってたら、
その緞帳が大事なセットだった(笑)!

キーンはシェイクスピア役者。
だからシェイクスピアの作品が(ホンのチョットずつだけど)たくさん出てきます。
知ってるのも知らないのもあったけれど、
でも、やっぱり有名なセリフは意外と知ってるもんだなぁ。

「あっ。これって何のセリフだっけ?」って思ったものもあったけど
ご親切に、ちゃんとパンフに書いてくれてました(笑)
ありがとうございます。 スッキリ。


でも
「向こうは東」って言われるだけで、ついニヤニヤするのは
きっと今日の客席の中では私だけ(^^;
だって劇場も一緒だし〜



伯爵夫人のエレナ(高橋恵子さん)は、キーンの大ファンで
毎日のように劇場へ通っていて
友人のエイミー(西牟田恵さん)に
「あの人のどこがいいの?」って聞かれていて。

自分に言われているようで、これまたついニヤニヤしてしまいます(笑)
どこがいいのって聞かれても。 ねえ?

「どうしてあの人に夢中になっちゃいけないの?」
「だって、あの人役者よ!」

いや〜ん。ひとことも言い返せない〜(←その必要はないですがw)


飲んだくれで、女ったらしで、借金まみれの役者キーン。
でもその実力は折り紙付きで、人気もすごくて
毎日劇場に入れない客が500人も600人もいる。

役者キーンはそんな人だけど
役者市村正親も負けてないと思います。
あ、飲んだくれ云々のとこじゃなくてね!


そのキーンの押しかけ女房になろうと言う
家出してきた商人の娘アン・ダービーに須藤理彩ちゃん。
これが可愛かった!
なんとも元気で健康的でしたたかでずうずうしくて(笑)
そして何よりもお茶目。

舞台女優さんという印象はなかったけど、
キーンとの掛け合いはすごく面白かった。


そして、キーンの長年の相棒でプロンプターのサロモンに中嶋しゅうさん。
上手い〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
大好き。 ホントにこんな人っていそうな気がします。
もう、そこにいるだけでホッとしちゃう。
ラストはちゃっかり一緒に自分の分も切符取ってて(笑)

キーンのことを愛してるんだよね。 とっても。


惜しかったのは、皇太子(鈴木一真さん)かなぁ。
若いからか、それとも演技のせいか、
キーンと友人同士に見えないんだよなぁ。

皇太子としての品はあるので、そういう貴族的な役は悪くないんだと思う。
ただ、この場合は普通の皇族としてだけではなくて
裏ではキーンの悪友なわけだから、そういうところがもうひとつ。

声も、無理に低く出そうとしているみたいで、
なんだかもったいなかった。
面白い役なんだけどね。




「役者なんて所詮、出番が終われば消えてしまう」って
そんなセリフがありましたが。

そう。
舞台は生モノ。
一期一会。

終わったら消えてしまうものかも知れません。


でも、それはお客さんの心の中では
いつまでもいつまでも生き続けるものだから。
どの舞台のどの役も、決して消えてしまったりはしません。

だからこうして観に行くんだもの。



実在の役者さんをモデルにしたお話でしたが
バックステージや、人間としての役者さんの生き様や
そういうものを垣間見て、すごくココロにしみました。


まあ、ラストはちょっとあまりにも安易な気がしないでもないけど(笑)
でもハッピーエンドは見てる方も楽しいからいいか。


そして、今日はマチソワ。
夜もこれまたひとりの役者さんのお話で。



またシェイクスピアも読もうっと。

帰りに本屋さんでカミュの「カリギュラ」の戯曲をみつけて買ってきました。
去年上演したときには、以前の戯曲は絶版になってたんだよね。
今年の9月に新しく出版されてました。
わーい。読みたかったんだ。

でもしばらく読むヒマがありません… ;;





【2008/10/08 23:58】 | 観劇日記08 | コメント(0) |
“D”〜永遠と言う名の神話〜 2回目
10/2  博品館劇場


まだ日付書くときに9月って書きそうになる。
なのに急に長袖引っ張り出して着てたりするわけで。

もう少し、ちょっとずつ秋になって欲しかった。


二日目の公演に行ってまいりました。
まったく違う日にチケット買ったのに、
なんと昨日とまったく同じ席だったのよ。
こんなこともある。

同じ視点からしか見てない(笑)


すでに昨日の初日で、
驚くところは驚き、衝撃を受けるところは受けたので(?)
今日はココロも余裕を持って見たいところを充分に見られたかな。

そうでもない?(^^;


展開がわかっていても、やっぱりガッツリですね。
ぶっちゃけ、長い。 ・・・ような気がする。
歌も一曲ずつが結構大曲だし、ストーリーももう少し短くてもいいとも思う。

でも私は嫌いじゃないな。
退屈しない。



昨日は自分が麻痺してるのかとも思ったけど(笑)
やっぱり印象は変わりませんでした。
「可愛い」
これにつきるな。

純粋さと。
繊細さと。
抱えている孤独と。
プライドと。


抱きしめてあげたくなる、っていう 「可愛い」 だよ。
ジミーとしてのね。
実際には半径3メートル以内には近寄りたくないけどね(笑)
離れて見るものだから!


ジミーはそんな風に、
結構重くてツライ役だけれど。

そしてそういう役を演じている人が
シンクロして重くツラくなってしまいそうになるものだけれど。

今回は、そこは心配ないな、って。
そう思います。
彼は役者だ。

「自分を役に重ね合わせること」と
「まったく自分と違う役を演じること」の両方を
うまくバランスとって演じていると思う。

それはオギー先生が、
「ジミーの苦悩の部分」を「彼独自のダンスで表現する」って方法を
とってくれたから、ってのもあるかも知れません。


ぶっちゃけ、
伝説でもあり神話でもあるジェームス・ディーンと言う人物を演じるのは
難しい役どころだよな、って思う。
もう世の中にイメージが出来上がっちゃってるからね。


でも、自分のものにしたって、言ってもいいんじゃないかな。

誉めすぎですか?(笑)


ラストシーンのダンスを、まだまだ見ていたい!って思うんだ。
そこは、ジミーなのか東山義久なのかよくわからないんだけど、
まったくいつもの本人っぽいわけなんだけど、
でもまだ役をまとっているようにも思えるし。

そう!
カテコで彼がちゃんと「堂々と東山義久に戻ってる」って部分を見せてくれるから
だから今回は役が重くてもツラくないんだな。
こっちも安心して笑顔で帰れる。




そして、上手く言えないんだけど
彼のダンスはなんだかやっぱり特別なんだなぁ。
私にとって。

それは、「上手い」とか「カッコイイ」とかいう類のものじゃなくて
(いやもちろんそれもあるんだけど)
そのとき、その空間 (同じ劇場の中の舞台と客席と言う関係) の中で
じかに伝わってくるものが、ほかにはないものなんだよね。

確かに、舞台って本当にどんなものであっても
ライブで見ることへの特別感があるもので
生で見るものってそれだけでも素晴らしいものなんだけど。

それとはまた、違う「何か」。

あ、自分で書いてて意味がわからない(笑)

それを表現する言葉が今は思いつかないんだけど
自分にとっては本当に
「じかに見ることで受け止める何か」 があります。
その 「何か」 を表現する言葉があればいいんだけど。
まあいいや。 気にしないで下さい。(←書いてから言うな)

まあ、それがあるからswanとか通っちゃったんだけどね。






そして舞台は成長するものなので
これから毎日変わっていくと思うんだけど。

その成長を見ていたいとも思うんだけど。

残念ながらもうあと一週間は行かれません(涙)
寂しいなぁ〜

どれだけ成長したか、一週間楽しみに待ちます。


見てきた人の報告はウェルカムよ♪





【2008/10/03 00:00】 | 観劇日記08 | コメント(0) |
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